
昨日、アカウントの状況と、メインアカウントの補填チケット確認にごそごそしていたら、ジェルを作ってある養子垢にあたってました!
わーいわーい♪
一足お先にキャンディゲットだぜ!
延々と咥えてそうだなージェル、しかし防御1って、どんだけ硬いんだキャンディ、アイアンケイン並みとでも言うのか!?
歯が折れそうw
噛んじゃらめええええ、やさしくなめてええええって事ですね!
突発SS
甘いキャンディが当たった……。
俺は甘いものにそれほど興味が、というか、殆どないと言うか……大体、甘いもんを頬張る暗殺者だなんて様にならない事この上ない、高いうちに売ってしまうか?
「やほー!」
あ、こいつがいた。
くるくると棒の部分を持って、弄びながら考えていたところに、丁度いい口があった。
「ふが!」
「やる」
「ふがががが!」
なんかふがふが言っているが、確かこいつは甘いものが好きだった筈だから、そのうち収まるだろう。
やがて突っ込んだ甘いキャンディが、ふがふがに合わせた激しい上下運動から、ぺちゃぺちゃゆっくりとした動作に変わった。
あ、やば……。
「ん、っぅ」
ごく、っとなった喉は俺のかもしれない、やがて棒を持って熱心に舐めながら、その歯がキャンディにかかり……。
ガッキィ!!!!
「ぐうあああああああ!」
あ、あああ、なんか、魂出しながら、ぶっ倒れた。
防御力1は伊達じゃない、恐るべし甘いキャンディ!……さて、ほうっておいたら俺、怒られるよな?
飴は噛む派だとは知らなかった、と、言い訳をしてもいきなり突っ込んだんだから、多分、イグ葉で蘇生しても怒りそうだ。
気がついた時のため、俺はせっせとこいつの回りにクリスタル産のケーキやチョコレートを並べる作業を開始した、なんか、手向けの様になってしまったが、気にしない。
よし、全部並べ終わった!100個近くあったから、結構きつかったが、これで怒られないだろう!
「リザレクション!!」
「最初の消えかけてるだろおがああああ!ああ、もったいねええええ!!」
結局怒られてしまった、しかしクールな暗殺者はここで泣いたりしないのだ、うん……。
せっかくキャンディ上げたのに……。
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こんなのが浮かんだ!
拍手ありがとうございます~たれたれ、こんな事↑を考えながら頑張っております。

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